KEEP OUTのテープがっ!?

2017/09/29

  • 記事カテゴリ:新台

    9月29日(金)、七匠のHPでは、新台発表を匂わせるティザーバナーが公開中。
    KEEP OUTのテープと愛用の銃Berettaがチラリと見えるのは、恐らくあの大人気アニメの…
    続報を期待して待て!!

    もっと見る

ネクステリアが地域1番店目指すセミナー開催

2017/09/28

  • 記事カテゴリ:企業

    パチンコホール向けにマーケティングシステムを提供するネクステリア(株)は、10月から11月まで、仙台、名古屋、大阪、東京の4拠点で「地域1番店になるための必須の戦略セミナー」を開催する。
     セミナー第1部では『良い店舗、良い組織を創る出すビジネスコミュニケーション』と題し、「1.信頼を創出するビジネスコミュニケーション」「2.成功するための5つのビジネス基礎スキル」「3.やる気を促す報酬の最定義」の3点を中心に解説する。後半の第2部では『地域1番店を実現する戦い方』と題し、「1.ライバルに勝つためのノウハウ」「2.業績を上げる2つの機種選定力」「3.地域順位の上げ方」を説明する。
     

    もっと見る

平成観光が子育てサポート企業に認定

2017/09/28

  • 記事カテゴリ:企業

    認定通知書を受け取った平成観光の東野社長(右端)。
    東海地区を中心に《KEIZ》を展開する平成観光は、子育てサポート企業の証である「くるみんマーク」を取得。9月25日、厚生労働省岐阜労働局で認定通知書交付式が行われ、東野昌一代表取締役社長が通知書を受け取った。
     同社がくるみんマークを取得するのは初。

    もっと見る

厚労省の受動喫煙対策ヒアリングに日遊協が出席

2017/09/28

  • 記事カテゴリ:団体

    厚生労働省は9月20、21日に「受動喫煙対策について関係団体からご意見を伺う会」を開催。ヒアリングには日遊協を含む12団体が出席。日遊協へのヒアリングは21日に厚労省大臣室で行われ、堀内文隆専務理事が約5分間意見を述べた。
     意見要旨では前段として、遊技場は18歳以下の立入は禁止されていること、遊技場参加者の43.2%が喫煙者で喫煙比率が非常に高い点、神奈川、兵庫県の受動喫煙防止条例ではいずれも努力義務の扱いになっている点、各遊技場で分煙化、完全禁煙化など状況に合わせた対策をとり、室内環境を良くする設備投資を行う遊技場が増えている点などを説明。
     神奈川県や兵庫県の条例のように自主的努力によって段階的に環境整備を図っていくことで十分に受動喫煙対策は進むと考えるとした上で、以下の4点について意見した。

    もっと見る

アサヒディード、会社設立50周年記念ロゴを発表

2017/09/27

  • 記事カテゴリ:企業

    全社投票で決定したアサヒディード会社設立50周年記念ロゴ。
    アサヒディード(板倉孝次代表取締役社長)は9月26日、社内公募を行っていた会社設立50周年記念ロゴを全社投票で決定したことを発表した。
     同社は2017年で会社設立50周年を迎えるにあたり今年5月から記念ロゴの社内公募を実施。提案者によるマネージャー職定例会議の場でのプレゼンテーションを経て、全社投票が行われた。

    もっと見る

敗北演出を削減した勝利体験特化型システム

2017/09/26

  • 記事カテゴリ:新台
    タグ: 新台 無双OROCHI SanThree

    『CR無双OROCHI』
    同機は現在進行形の人気ゲーム「無双シリーズ」10周年を記念して製作されたメモリアルタイトル「無双OROCHI」とのタイアップ機。プレイヤーに圧倒的な勝利体験を与える確変モード「無双BATTLE MODE」が特長だ。
     スペックは大当たり確率約1/319.6(高確率時約1/136.8)のV確変ループタイプ。確変割合はヘソ53%、電チュー65%で、確変非突入時には100回転の時短が付与される。大当たりは2R(通常)、8R(確変、通常)、15R(確変)の3種類で、獲得出玉はそれぞれ0個、1040個、1950個(いずれも払出値)。

    もっと見る

東遊商、「鎮守の森のプロジェクト育樹祭」に参加

2017/09/26

  • 記事カテゴリ:団体

    参加した東遊商の社会貢献委員。写真右から事務局の島田氏、新井委員、根岸委員長、斎藤委員。
    全商協所属の東日本遊技機商業協同組合(中村昌勇理事長)の社会貢献委員会は9月23日、福島県相馬市で行われた「鎮守の森のプロジェクト 育樹祭」に参加した。
     同育樹祭は、森の防波堤をつくるプロジェクトとして東日本大震災の被災地を中心に植樹活動を行っている、公益財団法人鎮守の森のプロジェクト(細川護熙代表)の活動のひとつ。今回は3年前に3,000人を動員して植樹を行った230mにわたる森の防波堤予定地において、生い茂った雑草を刈り取り、植樹した苗が太陽の光を浴びて成長できるように土壌を整備する取組みとして開催された。

    もっと見る

地域清掃、バーベキューを通じて交流を深める

2017/09/26

  • 記事カテゴリ:団体

    炎天下の中、子どもたちも熱心にゴミ拾いを行った。
    全商協所属の関西遊技機商業協同組合(草加和徳理事長)は7月22日、二色の浜公園での海岸清掃及び、いよやかの郷でバーベキュー交流会を開催。組合員とその家族の計141名(大人100名、子ども41名)が参加した。
     当日は厳しい暑さに負けず、空き缶やビニール袋などの小型のゴミから、タイヤなどの大型のゴミまで、様々なゴミを収集した。

    もっと見る

パチンコ関連機器市場規模は縮小し1兆14億円

2017/09/26

  • 記事カテゴリ:市場

    矢野経済研究所は9月22日、「2016年度パチンコ関連機器市場調査」の結果を発表した。
     それによると2016年度のパチンコ関連機器全体(パチンコ機、パチスロ機、周辺設備機器)の市場規模はメーカー売上金額ベースで1兆14億円。前年度比で88.5%、1,299億円のマイナス成長となった。
     遊技機市場(パチンコ機市場、パチスロ機市場)は8,821億円となり2年連続で1兆円を下回り、2012年度以降5ヶ年度連続の減少。パチンコ機市場は5,245億円(前年度比85.6%)、パチスロ機市場は3,576億円(同96.7%)となり、ともにホール業績悪化による遊技機の投資意欲の低下、新規出店数の減少が大きく影響したと考えられる。

    もっと見る

日遊協が「第2回フォーラムin九州」を開催

2017/09/25

  • 記事カテゴリ:団体

    当日は「印象度アップ実践講座~多くの人から好印象と思われるために~」をテーマにした実務に役立つセミナーやグループディスカッションなどが行われた。
    一般社団法人日本遊技関連事業協会の人材育成委員会は9月14日、「平成29年度第2回女性活躍推進フォーラムin九州」を開催した。
     同フォーラムは、「実現したい企画を協力して作成し、各自が持ち帰って自社の風土を変えていくこと」、「実務に役立つセミナーの聴講」、「企画作成や懇親会を通じて他社の女性社員たちとの人脈作り」の3点を目的として2015年度より開催し通算3年目。今年度は、昨年度に引き続き「フォーラムin東京」、「フォーラムin九州」として2地区で開催している。

    もっと見る

TOP